【熱愛】絢香とギタリスト若林利和フライデーに【画像】
【熱愛】絢香とギタリスト若林利和がフライデーに【画像】
■絢香とギタリストの若林利和がクリスマスイブの夜にお泊り!?(フライデーが報じる)
絢香の熱愛報道は初めてですかね。考えてもみれば年頃ですから当たり前の話なんですけどね。フライデーによると、歌手の絢香(20)とギタリストで「ラブハンドルズ」のボーカル若林利和(32)がクリスマスイブの夜、都内某所、絢香の自宅高級マンションに2人でタクシーで帰宅し、ラブラブモードでマンションに入っていったとの事。ギタリストの若林利和さんが絢香のマンションから出てきたのは翌日で、前夜マンションに入る時には持ってなかった紙袋を持って出てきたとの事。おそらく綾香から貰ったクリスマスプレゼントと思われる。
そういえば、絢香は昨年末の大晦日にNHK紅白歌合戦に出場してましたよね。その時にもバックでギタリストとして参加していたのは若林利和さんだったようです。2人とも関西出身で意気投合したらしい。
このフライデーの熱愛報道について東京中日スポーツが取材したところ、綾香の事務所では、、「若林氏は信頼できるスタッフのひとりで、恋愛関係などではありません。イブの夜は、紅白を控え、バイオリン担当の女性も交えて会合を開いておりました」と回答したという。
勘ぐりたくなるのが世間というものですが、事務所がそういってるならきっとそういう事なんでしょう。
■【熱愛】絢香とギタリスト若林利和フライデーに【画像】

■絢香
絢香(あやか) ・・・歌手
●デビュー前
中学校の文化祭で平井堅の「Love Love Love」を歌い、喝采を受けたことが歌手を志したきっかけであるという。西尾芳彦が塾長を務める「音楽塾ヴォイス」に通うため、高校2年(2004年)の春から大阪府立門真なみはや高等学校普通科より第一経済大学付属高等学校(現・第一薬科大学付属高等学校)芸能科へ転校、福岡市南区へと転居した。そして、本格的に楽曲創作活動を開始。このころ、「やがて上京して地元を離れる」ということが現実的になり始め、「三日月」を作詞した。
やがて、音楽塾ヴォイスで制作したデモテープが音楽業界に持ち込まれ、研音と最初に契約が成立。 同社と親交の深いワーナーミュージック・ジャパンと契約するに至った。
CROSS FMのMcDonald's Kyushu Real-eyesではいち早く紹介され、同番組のDJMASAKIは「絢香の生みの親」などといわれることもある。当時は本名でファンの間では浸透していたため、いまだに本名でリクエストをする人や呼ぶ人が多い。
2005年6月、単身で上京。夏より、渋谷エリアのライブハウスを中心に東京での精力的なライブ活動を実施。研音は正式契約の後に研修期間があるとされ、上京してからデビューまでの流れは研音によるものだと言われている。
●メジャーデビュー
●交友関係
彼女自身にとって「歌」という自己表現における目的は、「人の心に伝え届ける」と語っている。シェリル・クロウ、吉田美和を敬愛している。好きな歌手はThe Beatles、竹内まりや、DREAMS COME TRUE、平井堅、Mr.Children、宇多田ヒカルなど。男性ボーカルや低い声に憧れていることもあり、TVなどで男性歌手の曲をカバーすることがある。ただ大塚愛は映像が出てきたとき嫌な顔をしていたので嫌いなようである。
同じ事務所に所属している榮倉奈々とは、研修旅行で同室となったのがきっかけで仲が良い。
フィギュアスケートの安藤美姫と生年月日が一緒であることから交流が深まり、現在では親友同士である。その安藤は、2006年のスケートアメリカのエキシビジョンで「I believe」の英語版をバックに演技を披露した。これは安藤がグランプリシリーズ初戦のスケートアメリカで優勝した時のエキシビジョンで最も多く取り上げられ、話題となった。ただしこの英語版は安藤のために作ったもので発売の予定はない。2007年3月25日に行われた2007年世界フィギュアスケート選手権のエキシビジョンでは生で「I believe」「三日月」の2曲を最後まで歌うなどしたが、その際の演出が原因となり、公式ホームページの掲示板が「炎上」し、閉鎖に至った。
(Wikipediaより引用)
■絢香シングル
